Worldwide Underground
Motown
Motown
1,310円
在庫あり。
エリカ・バドぅーの特徴的な歌い方にも、彼女のルックスにも、どっぷりはまってしまいました。おすすめです。
V.I.P.
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント
2,520円
テクノ・ハウスサウンドに乗せた、ジャングル・ブラザーズのラップが鳴り響く。
トラックはプロペラヘッズのアレックス・ギフォード。
(何でも、当初はダスト・ブラザースにオファーをかけていたそうな。)
ジャングル・ブラザーズはアレックス氏に肉声(ラップ)の入ったテープを送り、アレックス氏がそのテープを元にトラックを制作。
そしてできた、素晴らしい異色タッグ。
リリース当時は、かなり評判が悪かった。
(いまでもこのアルバムは正当な評価を得ていない気が・・・)
このアルバムをリリース後、ジャングル・ブラザーズはメジャーな路線から離れることに。
(契約面でのこじれもあったのかもしれない)
しかしこのアルバムで、彼らはヒップホップをネクスト・レベルまで広げたかったのかも。
彼らの意志、そしてそれを理解しきれなかった(当時の)シーンを知る上でも、このアルバムの存在は貴重かもしれませんね。。。
The Preacher's Son
J-Records
J-Records
769円
通常2~3週間以内に発送
FugeesのWyclefが勢いに乗るJ Recordsに移籍して初のアルバムをリリース。何と言っても目玉はMissyをフューチャリングした(3)か。MissyとTimbalandがプロデュースしたかのようなトラックは、驚くことに自身とJerry Duplesisによるもの。Missyのアルバムに収録されていてもおかしくないほど、これまでのWyclefのトラックとは一線を画す仕上がり。ただこれがかっちょいいんだから参った。フロア受け確実の強烈なパーティーソング。ただ、他の楽曲は従来のWyclefらしい、ほのぼのとした雰囲気のゆったり目の曲が充満している。レゲエのフレイバーを忍ばせた曲があったり、アコースティック感溢れる仕上がりの曲があったり。先の(3)を除いてはアルバムのトーンは統一されている印象。ただ残念ながら、なんとも中だるみ感がある。同じトーンの曲が並びすぎていて、メリハリがない印象。曲自体ももっともっと味わい深いものを聞きたかった。(14)でのスリリングな展開はかっちょいいし、先の(3)のような楽曲を作れるのだから、もう少しバラエティに富んだアルバムでもよかったのでは?ちょっと中途半端です。
Blunted on Reality
Sony/BMG
Sony/BMG
940円
聞いてたらなんとなく楽しくなるはず☆元気になるはず☆
ぼくHIPHOPとか別に詳しくないけど、fugeesとかなんとなくローリンヒルのいたグループってことは知ってました。
で、ためしに聞いてみたらコレがカッコイイ。つまりは初心者向けってことなのかな。
なんつーか彼らぶっ飛んでるんです♪
このアルバム気に入ったらfugeesの他のアルバムも聞いてみることをお勧めします。
あとBlack Eyed Peas の「エレファンク」気に入ったヒトは気に入ってくれると思います。
ぼくHIPHOPとか別に詳しくないけど、fugeesとかなんとなくローリンヒルのいたグループってことは知ってました。
で、ためしに聞いてみたらコレがカッコイイ。つまりは初心者向けってことなのかな。
なんつーか彼らぶっ飛んでるんです♪
このアルバム気に入ったらfugeesの他のアルバムも聞いてみることをお勧めします。
あとBlack Eyed Peas の「エレファンク」気に入ったヒトは気に入ってくれると思います。
Zingalamaduni
Chrysalis
Chrysalis
1,123円
聞いた人のhip hop の価値観が変わること必須。
音楽は楽しいものだと言うことを教えてくれる。
音楽でアフリカンアメリカンにかなうものなし。
自然に還ろうよ。
音楽は楽しいものだと言うことを教えてくれる。
音楽でアフリカンアメリカンにかなうものなし。
自然に還ろうよ。
Finding Forever
MCA
MCA
1,345円
在庫あり。
コモンの最新作。
前作の延長線上にあるようなアルバムです。
カニエウェストによるバックアップの元、
ディラへの思いが節々に感じることが出来るアルバムです。
ディラへのオマージュなのかカニエウェストっぽくない音作りが多く、
the gameも初めDJプレミアが作ったのかと思うくらいプリモ節全開トラック。
前作beで見せたカニエウェストのトラックとの相性は抜群にいいのですが、
正直カニエのラップとコモンのラップで相性がいいかというと、
個人的にはそんな気がしなくてカニエのラップが入ると聴くのだめでした。
しかし、それが今回カニエのラップが極力排除された形になっていて
コモンの良さがビシビシ伝わる感じですごいいいです。
フリーダムライターの主題歌になってる「a dream」も収録あるかなーと
思ってましたが、ないのでそっちが残念でしょうがないです。
前作の延長線上にあるようなアルバムです。
カニエウェストによるバックアップの元、
ディラへの思いが節々に感じることが出来るアルバムです。
ディラへのオマージュなのかカニエウェストっぽくない音作りが多く、
the gameも初めDJプレミアが作ったのかと思うくらいプリモ節全開トラック。
前作beで見せたカニエウェストのトラックとの相性は抜群にいいのですが、
正直カニエのラップとコモンのラップで相性がいいかというと、
個人的にはそんな気がしなくてカニエのラップが入ると聴くのだめでした。
しかし、それが今回カニエのラップが極力排除された形になっていて
コモンの良さがビシビシ伝わる感じですごいいいです。
フリーダムライターの主題歌になってる「a dream」も収録あるかなーと
思ってましたが、ないのでそっちが残念でしょうがないです。